【とにかく基礎から知りたい!】
https://amzn.asia/d/08TK5ozc
シンプルなイラストで解説されているので、
作画資料としてかなり参考にしやすい一冊です!
「まず何もわからない!」という方は
まずはこちらから入るのがおすすめです。
【実写で男が縛られているのが見たい!】
https://amzn.asia/d/0b1kyjek
腐女子向け・トレスフリーの資料本です!
作者が私の友人のため、
掲載や紹介については許可をいただいています。
縄の監修は女性のプロ緊縛師さん。
男性緊縛の資料としてかなり貴重です!
続編の『緊縛男子2』もおすすめです。
【忍たまの服で縄の参考が欲しい!】
https://ecs.toranoana.jp/joshi/ec/item/040031229686/
恐縮ながら拙作です。
室町時代にありそうな麻布で衣装制作を行い、
キャラクターイメージを壊さないよう、
モデルの顔はメインに写していません。
縄はアーティストによるオリジナル表現のため、
一般的な緊縛とは異なる部分もありますが、
「創作だからこそ自由でいい」
という参考になれば嬉しいです。
【より芸術的な緊縛作品を見たい!】
https://amzn.asia/d/01r8xWYP
かなり高価な資料集ですが、
芸術作品として非常に見応えがあります。
“愛の緊縛”というより、
責苦・拷問表現寄りの作品も多めです。
グロテスクな表現も含まれるため、
閲覧の際はご注意ください。
【緊縛キネマ】
https://www.sugiuranorio.tv/index.html
プロの緊縛写真作品を閲覧・購入できます。
掲載作品は女性被写体中心です。
写真家様の著作権がありますので、
トレス・模写などはNGです!
【緊縛の世界と魅力(前編・後編)】
前編:
https://otona-seicil.com/interview/5666/
後編:
https://otona-seicil.com/interview/5709/
緊縛の歴史や文化、
現代に至る流れについて
ざっくり知りたい方向け!
読みやすいWEB記事です。